JaSECT
- - - - - - - - - -
検索
- - - - - - - - - -
医学会の概要
教育セミナー
学術大会
学会誌
教育委員会からのお知らせ
体外循環技術認定士
実技セミナー
安全対策委員会からのお知らせ
地方会の近況
他学会(お知らせandリンク)
質問箱
お問い合わせ
入会申し込み
定款
利用規程
- - - - - - - - - -
 
:: ©2007 JaSECT ::
 
Members Only >> 会員専用ページ 会員専用Webメール 電子会議室
一般社団法人 日本体外循環技術医学会      :JaSECT          The Japanese Society of Extra-Corporeal Technology in Medicine
||| 会誌「体外循環技術」 |||
【LAST UPDATE : 02.Sep.2016】

学会誌のPDF版公開のお知らせ         (2012.03.31 UP)
JaSECTでは、会員の皆様に限定し閲覧目的で学会誌PDF版を公開致します。

掲載会誌は、1975年(昭和50年)の創刊第1号から最新号までとしました。
公開した会誌の全掲載論文の著作権は本学会が所有し、会員全員の
知的共有財産です。
利用にあたりましては、以下の点に充分にご留意戴きますようご協力ください。

☆ 各号ごとPDF版とし、データサイズをやや落としています。
   文字のコントラスト低下やページ全体の汚れ様の提示、
   また図(写真)や表の解像度は低下しています。
   あくまでも画像イメージとしてご理解ください。
☆ ダウンロードや印刷、OCR文字認識、検索などに制限は設けていません。
   会員の皆様には閲覧を通じて、知識や技術の研鑚や研究、論文作成など
   に利用されることを期待致します。
☆ 本公開に伴う電子データや複製印刷物が、非会員へ提供されることや、
   商目的の提供などが無いように取扱いに注意をお願いします。
☆ 体外循環教育セミナーのテキストは非公開とします。

*学会誌PDF版の閲覧方法
学会誌PDF版閲覧方法は、JaSECT会員専用ページにアクセス(会員のアクセスID・
パスワードが必要)します。
会員専用ページ内に『会誌ダウンロード』の項目にアクセスしますと、各年度に分けて学会誌PDF版を閲覧することができます。
  
医学論文の投稿に際して重要なお知らせ      (2014.11.10 UP)
 当学会編集委員会では、学会誌「体外循環技術」に投稿された論文と同一内容または極めて類似した内容の論文が、他学会誌や商業誌へ掲載された場合、無条件に
「二重投稿」とみなし、当学会の論文保有権利の一切を放棄し、学会誌から削除します。
同一の内容または類似内容の論文を、異なった言語(日本語と英語など)で複数学会誌へ投稿した場合や、共同研究、複数著者による類似論文の多重投稿も「二重投稿」とみなします。
  また、他論文の図表などを著者の許可なく無断で転用した場合は「盗作」となり、同様の処分とします。使用する場合は、必ず著者の承諾を得て、参考文献に引用掲示するか、図表のタイトルに転用先文献名、著者名を加えるようにしてください。

  論文の二重投稿は、医学雑誌への信頼性を大きく損なわせ、著者の権威や信用をも失墜させ、医学界全般にわたり読者に混乱をもたらす極めて悪質な行為です。
投稿者本人の社会的制裁のみならず、他方の論文も削除や撤回処置を誘発することも
あり非常に迷惑かつ厳しい処分が科せられる場合があります。
 本学会員は本誌への投稿のみならず、他誌に投稿される場合も、決して「二重投稿や盗作」にならないように充分に留意して下さい。

当学会が削除した論文は、参考文献としての引用を一切認めません。論文作成にあたってはくれぐれもご注意ください。


利益相反産学連携に関するお知らせ
「体外循環技術」誌41巻第3 号(116号)、P431「臨床研究のCOI(利益相反)に関する規定」「第3章 本法人発行の機関誌およびその他の刊行物への投稿」において明示したよ うに今後、投稿論文著者と共著者全員の利益相反状態について自己申告による状態を開示していただく義務が生じます。具体的にはこれまでの投稿時の書類に併 せて「体外循環技術誌投稿へのCOI開示申告書」も提出して戴くことになりますのでご注意ください。

ご不明な点、ご質問がございましたら、編集部連絡先(下記記載)までご遠慮なく
お尋ね下さい。       
           
論文投稿について

投稿規定、参考文献の追加                                                       2016.06.01UP 
 近年、論文の参考文献に電子版の引用が他学会でも認められてきました。
下記のフォームで学術情報のオンラインリソースに限り参考文献に認可します。
  発行機関(団体)、タイトル、発行年月日、引用ベージ、URL、アクセス年月日 

 対象はオンラインジャーナルからの論文、オンラインデータベースからの論文、ガイドライン、解析データなどとしますが、通常の判断から公的機関や学術団体が公開しているものとします。
個人が公表しているものや、出典元の無い教科書、電子ジャーナルの抄録(Abstract)は対象外とし、必ずオンラインリソースのアクセス年月日(ダウンロード年月日)を入れるものとします。

投稿・執筆規定への追加(変更)は以下のようになります。

 第8項 参考文献の記載方法
   2) 参考文献の書き方
          (1) 雑誌の場合
   (2) 単行本の場合
追加 (3)オンラインリソースの場合
    例) 厚生労働省医薬食品局安全対策課、人工心肺装置の標準的接続方法と
                  それに応じた安全教育等に関するガイドライン、今後の人工心肺操作
                  教育のあるべき姿、p87-93、平成19年3月、
                   http://www.mhlw.go.jp/topics/2007/04/dl/tp0427-10-16.pdf、
                   Accessed 23 June 2016.


当医学会では、体外循環に関してなにかしらの新知見を含む医学論文を募集しております。論文作製には、当医学会の投稿・執筆規定に従い執筆してください。
投稿には従来からの郵送の他、必要書類を電子化して編集部宛にメール添付またはファイル転送サービスでも受付しています。
原著論文の採否は、外部学術ワーキンググループの先生方の査読後決定されます。

投稿・執筆規定
   投稿執筆規定       (PDF)2016.09.02UP   
      ・投稿原稿のしおり     (PDF)2010.11.17UP


投稿時の提出書類

      1.原稿提出時チェックリスト (PDF)2013.09.09UP
     2.『体外循環技術』進行表  (PDF)2014.11.10UP
     3.COI 申告書        (PDF)2014.11.10UP
      4.誓約書[原著投稿時のみ] (PDF)2013.09.09UP
      5.同意書[原著投稿時のみ] (PDF)2013.09.09UP


通常論文の投稿は、上記提出書類の1,2,3および論文本体、図表など一式を郵送もしくは下記アドレスまで電子媒体で投稿してください。
原著論文は1〜5すべてと論文一式原本、そのコピー2部を郵送してください。なお原著論文は採択時に専門業者の証明書付きで英文要旨を提出していただきます。  
   
 編集部連絡先
    〒602-8566
     京都市上京区河原町通り広小路梶井町465
     京都府立医科大学附属病院 MEセンター内
             日本体外循環技術医学会
              「体外循環技術」編集部
                    八木 克史
                    jject@koto.kpu-m.ac.jp

<< 前の画面に戻る トップページ >>